
少し遅い感じでしたが、最後まで一生懸命、咲きつづける姿は綺麗でした。

一段と元気よく舞っていました。

息子に渡りたいとせがまれましたが落ちると後が厄介なのでとりあえず帰る時に
渡る事にしました。

ゆっくり見たかったけど息子がすぐに飽きてしまったので 別の場所に移動

こちらも別の子供歌舞伎を披露していましたが、先程と同じ理由でゆっくりと見れず移動
色々と屋台や、町並みを見ながらブラブラと散策しつつ相川の川原の川渡りへと
息子も5歳になったので何とか一人で川渡りできるようになったんですが調子こいて
2往復した結果、見事に川に落ちました。 ここでのダメージは殆ど無かったみたいですが
濡れた靴で堤防の階段を上がった時に靴が脱げてすっころんで胸を強打して半泣きで
岐路に着きました。
たまには 緑が多いところで、ゆっくりするのもいいもんだ






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